アンチヒーロードラマ原作は漫画?脚本家が誰なのかも徹底調査!

アンチヒーロードラマ原作は漫画?脚本家が誰なのかも徹底調査!

2024年4月期のTBS日曜劇場『アンチヒーロー』。

ティザーや予告動画が解禁になり、豪華なキャスト陣が次々に発表され始め、早くも放送前から注目を集めています。

大ヒットドラマが次々と生まれる日曜劇場で、次に始まるのは果たしてどんなドラマなのかワクワクしますね。

そしてついに本編動画が解禁され、その注目度はさらに高まっています。

ドラマの原作は漫画なのか、脚本家は誰なのかなど、皆さん気になっている方も多いのではないでしょうか?

今回はアンチヒーロードラマ原作は漫画なのか、脚本家が誰なのかについて徹底調査しましたので、ご紹介していきます。

 

アンチヒーロードラマの原作は漫画?

ドラマ『アンチヒーロー』は完全オリジナル脚本となっており、原作はありません。

原作がないことからネタバレの心配がないので、最後まで予想できない展開が楽しめそうですね!

今回の『アンチヒーロー』についても、放送1ヶ月半前から徐々に情報解禁されてきたため、放送間近の最近になってようやく、その内容がわかってきました。

 

アンチヒーロードラマのあらすじ

弁護士が主演のドラマといえば思い浮かぶのは、法の知識で悪者に立ち向かい、弱い立場の人や困っている人を助けてくれるヒーローです。

でも今回の主人公は、依頼人が殺人犯でも無罪を勝ち取るという被害者にとってはまさにアンチヒーローな弁護士。

絶対に言い逃れできないくらいの証拠が揃っていても無罪にしてしまう能力は、世間の目には異常に映るでしょう。

殺人犯を無罪にするために主人公も犯罪すれすれのことをしているのかもしれませんが、それは何のためなのでしょうか。

アンチヒーローは、正しく見えていることだけが本当に正義なのか、悪人とは誰にとっても本当に悪人なのかといった、根本的なことを問いかけてくる作品です。

今までたくさんの「弁護士ドラマ」が放送されてきましたが、「ヒーローとは言い難いアンチな」弁護士というのは初めて見るので、どんなドラマになるのか楽しみです!

さらに、様々なドラマや映画に出演する北村匠海さんや堀田真由さん。

元AKB48で現在は女優の大島優子さん。

日曜劇場には18年ぶりの出演となる木村佳乃さん。

今回TBS連続ドラマ初出演となる野村萬斎さんなど、豪華キャストの出演が発表されており、その期待は高まるばかりです!

 

アンチヒーロードラマの脚本家は誰?

日曜劇場『アンチヒーロー』の脚本家は、山本奈奈さん、李 正美さん、宮本勇人さん、福田哲平さんの4人と発表されました。

若手の脚本家から話題ドラマの脚本を手がけたことのある脚本家まで勢揃いですね!

今回日曜劇場『アンチヒーロー』が、放送前にも関わらず、これだけ注目度が高まっている理由の一つが、昨年大ヒットした日曜劇場『VIVANT』を手がけたプロデューサー、演出家、脚本家が再集結していることです!

今回の日曜劇場『アンチヒーロー』も、全編にわたって多くの謎と伏線が散りばめられ、1秒たりとも見逃せないドラマとなった日曜劇場『VIVANT』のような、日曜劇場らしいスリリングなドラマになるのではないでしょうか!

 

アンチヒーロードラマの脚本家へのSNSの反応

大ヒット作のスタッフが再集結するということで、SNSではたくさんの反響が寄せられています!

反応を見ると、やはり視聴者の期待値は高まっているようです!

制作スタッフの他にも、人気の豪華キャストが共演するので、ますます目が離せないドラマになりそうです!!

 

まとめ

今回はアンチヒーロードラマ原作は漫画なのか、脚本家が誰なのかについてご紹介しました。

『アンチヒーロー』のあらすじなどを予習し、さらに放送が楽しみになりましたね!

原作が漫画や小説なのか、誰が脚本家なのか、疑問点は解消されましたか?

まだまだ今まで未発表だった情報が放送までに続々と解禁されることが予想されます!

放送まで待ちきれませんが、ドキドキしながら楽しみに待ちましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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